2013年7月27日 (土)
開催場所: 横田空軍基地内、TAIYO Recreation Center
プレジャッジ : 08:30時
ファイナル: 14:00時
出場者参加費: ¥5,000
入場料:¥1,000 (会場にてお求め頂けます)
大会区分
**メンズマスター・メンズオープン・フィギュア、各トップ 5はファイナルで個々のポージングをします
Women’s figure カテゴリー1つ
Men’s Open Bantamweight – up to 143 ¼ lbs (64.97kg未満)
Lightweight – 143 ¼ lbs-154 ¼ lbs (64.97 kg以上69.96k未満)
Middleweight– 154 ¼ lbs-176 ¼ lbs (69.96 kg以上-79.94 kg 未満)
Light Heavyweight: 176 ¼ lbs – 198 ¼ lbs (79.94 kg 以上-89.92未満)
Heavyweight: 198 ¼ lbs & Over (89.92 kg 以上)
Men’s Masters 40歳以上
エントリーは1つのカテゴリーのみ
**** 出場者の 数によって修正される場合があります ****
賞品
総合優勝 メンズ1名
ベストポーザー メンズ 1名
1-5位 男性/女性 各カテゴリー
1-3位 Place Male SOFA 男性の軍属
その他参加者全員に記念メダル
参加資格
参加資格は全て SOFA保持者の方、日本在住の方
出場者の申し込みは:
観覧希望の方:


2013 CENTRAL JAPAN BODYBUILDING & FIGURE CHAMPIONSHIPS – YOKOTA AB
ボディビル ルール説明
トランクスやビキニは単色であること
女性の場合は、プレジャッジの時には単色のビキニでなければならないが、最終審査ではプリントやフリンジ、レース、スパンコールなどの装飾がついているビキニも可とする。
Tバックの着用不可。
オイルは、パンプルームでのみ使用すること。
使用する音楽は、登録・計量時に提出すること(0800-0900) CDに録音したもので、90秒以内のもの。 英語の音楽を使用する場合、汚い言葉の入っているものは使用不可。
パンプルーム、ロッカールーム、トイレなどを含んだ、バックステージエリアには、選手と審査員を除いて立ち入り禁止。競技者の家族や友達は入れません。
会場となるタイヨーリクリエーションは綺麗に使用するよう協力お願いします
登録と計量
競技者の登録と計量は、朝8時から9時までのみです。この時間内に計量できなかった場合、失格となるかもしれませんので注意してください。登録と計量を行うのに、5つのステーションを用意しており、以下の通りです。
ステーション One:登録とチェックイン
チェックインして、指定されたインデックスカードに必要な事柄を記入して、そのカードは、計量が終わるまで自分で管理し、呼ばれたらヘッドジャッジに渡してください.
ステーションTwo : 計量、ステージエリア
ステーション1が終わったら、計量の自分の番が回って来るまでステージエリア(ステーション2)で待機していてください。
ステーションThree: 審判員との計量
競技者は一人づつ個室にて行います。審査員に呼ばれたら、ステージエリアから計量する部屋に移ってください。 公式の体重は、ポージング用のトランクスのみ着用で、この体重がインデックスカードに記入されます。
ステーションFour: 競技者への最終説明(9時開始)
計量が終わったらステーション4に移り、最終説明を聞きます。この時に、競技者はコンテスト番号をもらい、カテゴリーを知らされます。もし質問等あれば、この時に聞いてください。コンテスト番号は、ポージングのトランクス/ビキニの左側にピンで留めてください。
ステーションFive: 音楽提出
最終説明が終わったら、 あなたのコンテスト番号をCDに書いて、ステーション5にいる音楽担当者にCDを提出してください。CDを渡したら、プレジャッジの準備を始めてください.
ファイナル&得点:
得たスコアーによって1位-最下位が決定されます。午後のファイナルでは始めに全員がステージにあがり紹介のあとトップ5の人達だけが個々のポージングをします。1-5位の表彰はそのあと与えられます
プレジャッジとファイナルでのポージングについて
リラックス 規定
両足を地面につける フロントダブルバイセップ
両方のカカトをあわせる フロントラットスプレッド
両手は脇につけておく サイドチェスト
体をひねったりはしない。 サイドトライセップ
頭と足は常に同じ方向を向いてなければならない。 リアラットスプレッド
個人 (ファイナルのみ) アブドーミナルアンドサイ
最高60秒 。 モストマスキュラー(男性のみ)
床に寝たりしない。
2013 CENTRAL JAPAN BODYBUILDING & FIGURE CHAMPIONSHIPS – YOKOTA AB
Women’s Figure
フィギュア競技を審査する時、審査員は、引き締まったフィジークを評価します。 これはボディビルではないので、筋肉の別れや、筋はあまり評価の対象にはなりません
筋肉のトーンは、堅く引き締まっていながら丸みをおびていること。筋肉周りの脂肪は少量であるかを見ます。フィギュア競技は、トレーニングする女性にとってボディビルの競技に必要な筋肉のサイズや血管を大きくしたりせずに出きる、もう1つのコンテストです。
全てのフィギュアの競技者は、大会当日に満18歳の誕生日を迎えていなければなりません
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コンテスト番号:
コンテスト番号は、腰辺り左側に、審査員から良く見える場所にピンで留めてください
プレジャッジ:
ツーピースの水着とハイヒールを着用します。 競技者は、呼ばれたら一人づつステージの中央に歩いていき、観客の方を向いて立ち、その後、審査委員が全てのアングルからフィジークが見えるように、サイドターンをします。終わったら、他の競技者とステージの後ろに立って待ち、その後、ヘッドジャッジが何人かの番号を一度に前に呼んで、比較し審査します。
ファイナル:
ツーピースの水着とハイヒールを着用します。全ての競技者を紹介し、上位5人が再び審査されます。
水着:
単色もしくは多色、ツーピースであれば、どんなスタイルでも構いませんが、Tバックの着用は不可です。お尻の約50%を水着で覆っていなければなりません
ヘアスタイル:
髪の毛は基本的に自由で、アップスタイルでも下ろしていても構いませんが、審査員は、髪の毛で見えない部分は採点が出来ませんので審査員がバックの審査をする際(バックターン)の時は、髪の毛を前にしてください
アクセサリー:
基本的には何を付けても構いませんが、邪魔にならないようにしてください
メイクアップ:
より引き締まった、女性らしいフィジークがより良いプレゼンテーションになります。お化粧は体の肌の色となるべく合わせるように心掛けましょう。審査員は、美しさ、全てが均等に発達していて、バランスの取れたプロポーションであること、良いスキントーン、そして何よりも女性らしいかを採点しています。






